記事一覧5月, 2024 - 家族葬のパシオン
ホームページをリニューアルしました。
2024/05/16
「家族葬のパシオン」のホームページをご訪問いただき、誠にありがとうございます。 この度、ホームページを全面リニューアルしましたのでお知らせいたします。 これからも皆様にとって使いやすいホームページを目指して、内容を充実してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。 また、葬儀・家族葬、供養に関する相談は年中無休で対応いたします。 お気軽にご相談ください。

















法律では死亡後24時間は火葬をしてはいけないと決められているので、1日以上の安置が必要となります。
喪主とは遺族の代表者のことで、施主とは葬儀費用を払う人を指します。一般的には、喪主と施主は同一の人がなることが多いです。
四十九日までの期間を「忌中」と言います。これが過ぎると「忌明け」となり、神棚の半紙などを取り除き、神社へのお参りができるようになります。また「喪中」は一年間となります。
ご希望であれば当社が良心的な寺院をご紹介する事も可能です。詳しくは当社までお気軽にご相談ください。なお、宗旨・宗派によってはご希望に添えない場合があります。
メガネ・ライター・ゴルフクラブ・アクセサリーなどの金属製品は、火葬に支障があるものは全てNGです。詳しくはスタッフにお尋ねください。